恐々経済

2007年から恐慌を予測しています。 この情報を基に投機をしないでください。

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2007年11月に世界株価の大暴落(中国は10月)、2019年に世界株価暴落の兆しがあります。

更新情報

ワークマン女子の購入の話題で株価急上昇9月26日 日経新聞https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50199340V20C19A9000000/10月11日https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50917070R11C19A0EA5000/

80超えは危険水域です。世界で何が起きてもおかしくありません。

セブン&ホールディングのリストラと百貨店閉鎖からわかること日経新聞 10月10日https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50865700Q9A011C1MM8000/生産企業から消費者へネット通販企業を通じ販売が行われている。生産企業から消費者間の企業の利益カット傾向に歯止めがかから

9月12日 日経新聞中国、インフラ債発行加速要約前年より8000億元増 2兆5000億元(役32兆円)19年度分を9月末までに終える予定10月以降20年度分から前借りhttps://www.nikkei.com/article/DGXMZO49689180R10C19A9FF8000/10月19日 日経新聞中国6.5%成長2期連続で減速 

有事の金という昔ながらの反応と、金生産は原油使用をするため金価格は上昇する。サウジの原油生産が遅れると金価格は下がりにくくなる。さらに有事のことが起きると金価格は上昇になりやすい。

ECBの金融緩和、マイナス金利深掘りと、昨日は金にとって上がる要素が、ドラギ総裁よりでました。金価格はすぐ上昇しましたが、すぐ下落し落ち着きを取り戻しました。金価格は1500ドル弱が底値のようですね。1450ドル前後になってもおそらく一時的となります。長期的

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